大学生活一年を振り返って①

1日が終わろうという真夜中にいつもこのブログを書いています。

春休みということで朝は基本的に睡眠しており昼は遊びに行く、そんなこんなで真夜中にブログを書く羽目に。まあ、真夜中の方が静かでなんだか書きやすいんですけどね。

今回で3日目の記事なんですが、過去の記事を見てくださった方、もしかしたら感じているかもしれません。書き初めは集中できているのでまだマシな文章を書いているつもりなんですが、終盤になっていくにつれて「なんか雑くねーか」と。わかってます。自分でも。集中力が切れてきてさらに眠気が襲ってくる。そして「こんなんでいいかなー」となる。終わり方がわからないというのもあるんですが、もうちょっと頑張れよて話ですね。なんで今回は自分でもしっくりくる、納得できる終わり方を目指します。

で、なんの事について書こうかというと、大学生活1年間を振り返ってみようかと。

前にも書きましたが奈良から京都の大学に通っています。ごく普通の4年制大学で去年入学し、今年の春から2回生になります。

高校生から大学生に変わって過ごした1年だったので色々ありました。

 

今回は授業について書こうと思います

大学の授業というと何百人も入る大きな教室で先生1人で授業を行うのが一般的です。何百人もいるわけなので質問など発言しようと思っても恥ずかしさが出てしまい難しいわけです。そうなると話を聞いてただノート取るという受け身な形となってしまいます。自ら話を聞こう、ノート取ろうという気持ちがないとただ時間だけが過ぎていってしまいます。まさに僕がそのパターンです。

「こんなん聞いても意味ないわ」「将来必要か?」と言い訳する。自分で自分を言いくるめて正しいと思いこむ。

ただめんどくさい、自分に甘いだけです。本当に時間だけを無駄にしていました。

将来したい事がわからない自分だからこそ、無意味だと思える授業でも考える事によって「何か得よう」という気持ちで取り組むべきなんですきっと。ここに書いた以上、これからはそういう気持ちで取り組みます。

自主的に行動する事、常にこの事を忘れず少しでも成長していこうと思います。

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Posted by こぶし